メカニック紹介 #1

 

ユーディア

 

機種・・・古代人型召戦機   

Ancient Doll S/A Trooper

全高・・・8.5メートル

   8.5m

重量・・・14トン    

 14t

武装・・・エーテルアロー、ユーソード

 

カフスタ自治領にある山岳の遺跡に眠っていた伝説の召戦機。

革命派テロリスト(SARC)の先発隊による追撃に追われた

主人公たちが偶然発見された洞窟の中で、ユーディアを発見した。

SARCに追い詰められたその時、主人公(伝説の勇者)の頭につけていた金属製のヘッドバンドとユーディアの思念が共鳴し、

主人公の呼びかけ一つで召喚できるようになった。

その結果、ゴラムンを圧倒する性能でSARCの先発隊を撃退するにいたる。

聖なる勇者である主人公以外は操縦することはおろか、召喚することも出来ない。

また、召戦機としての潜在性能は計り知れないものがあり、聖なる勇者としての力が目覚めると、人型形態から高速航行形態に変形することも出来るようになるらしい。

 

 
 

 

 

 

 

 


ユーディア (人型形態)

 

           

ユーチェイサー(高速航行形態)

 

 

 

 

 

ゴラムン

 

機種・・・獣人型汎用召戦機 

Beast Man Multifold S/A Trooper

全高・・・6.3メートル    

6.3m

重量・・・19.6トン   

 19.6t

武装・・・セーカーガン、ゴラムンアクス

 

革命派テロリスト(SARC)が、太古の知識を生かして生成する術を

編み出した、初めての実用戦闘召戦機。

主にゴラムンアクスによる白兵戦闘が主流だが、実戦経験を積んだ兵士のイメージによっては、召喚魔法を実装し、より強力な武装を装備させることが出来る汎用性を誇る。

多くのSARC兵がこのイメージを創造することによって

大量のゴラムンを生成することができ、SARC軍における主力の召戦機になりえたのである。

 
 

 

 

 

 

 

 

 


           

 

 

 

 

 

 

 

コボルト

 

機種・・・獣人型射撃支援召戦機 

Beast Man Shoot Support S/A Trooper

全高・・・8.25メートル 

8.25m.

重量・・・15.5トン     

15.5t

武装・・・カルバリンライフル・白兵用シミター

 

革命派テロリスト(SALC)がゴラムンとともに実用化させた

射撃支援を目的とした召戦機。

長射程のカルバリンライフルを装備しており、

鼻の先にある嗅覚センサーと耳につけてある聴覚センサーの連動に

よって、夜間の狙撃も効率よく行うことが可能である。

カルバリンライフルの弾薬が欠乏しても、軽快な運動性を生かして

シミターによる白兵戦も行えるが、装甲が薄いのでもっぱら後方に

陣取ることがSALCの戦法の一つでもある。

 
 

 

 

 

 

 

 


           

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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